1年って時間は、長いようでほんと早いものですわ。
この写真は1年前に友達の家でBBQしたときのもの(なんか懐かしいような、昨日のことのような・・・・・)、昨日久しぶりに写真左端のAlex達と飲みにいってん。
自分の友達のなかでも数少ないイギリス人の友達なのですが、とにかく英語が早いので難しい。いつも楽しいけど、めちゃ居心地の良い空間ではなかった。言葉の問題なんですがね。
今年入ってから会うのは初めてだったので、どうだろうって思っていたんだけど、自分でも驚くくらい聞けるようになってて前よりも喋れるようになっててん。なんかこんなに楽だった?とほんと驚いた。
Alexからもずいぶん伸びたねと言われたよ。
まだまだ問題だらけの自分の英語だけど、こうして自然に楽しめるようになっているだけでも成長したのかなと思ってます。
残り少なくなってきたイギリス生活、なんか寂しいなあ。
というか、いつまでイギリスは寒いんだろうか?(笑)
夏はもう来ているのに。
2011/06/18
2011/06/09
Windsor&Eton(7th,Jun,2011)
ロンドン郊外にもどんどんDay Tripしていこうと決めているこの夏の第1弾は、ウィンザー&イートンに行ってきた。
ロンドンから電車で1時間ほどでいける王家ゆかりの城下町です。
最近かなーーーーり気まぐれな空模様のイギリスですが、運よく雨も降らず良い天気でした。
まずは、ウィンザー城
まさにイギリス王室の歴史が刻まれている場所であります。
内部見学も見ごたえがあって、全てが華麗でした。
想像を越えた豪華な造り、王室の歴史をみて、やはりイギリスはヨーロッパでも特別だなあと思いました。
セントジョージ教会です。
教会はたくさん見ていますが、この教会も特別でした。
外からみるより中の敷地はすごい広かったです。
城をあとにしたあとは、のんびりと城下町をぶらぶらとしました。
ウィンザー橋から、テムズ川の様子だけど、時間がゆっくり流れています。
イートンへ渡る橋になんです。
ここが、名門のイートンパブリックスクールです。
歴代の首相やたくさんの名士を輩出している超名門校の周りは雰囲気も全く違うものでした。
ちょうど休憩時間からもどる学生の姿は、超エリートだった。真っ黒の制服に、たくさんの教材をもってさ、なんか住む世界が違う人たちだったよ。
こんな感じで優雅な場所を感じながら、最後はウィンザー城の南側にあるロングウオークに。
めちゃめちゃ長く続くまっすぐな遊歩道は気持ちよかったあ。
ロンドンから電車で1時間ほどでいける王家ゆかりの城下町です。
最近かなーーーーり気まぐれな空模様のイギリスですが、運よく雨も降らず良い天気でした。
まずは、ウィンザー城
まさにイギリス王室の歴史が刻まれている場所であります。
内部見学も見ごたえがあって、全てが華麗でした。
想像を越えた豪華な造り、王室の歴史をみて、やはりイギリスはヨーロッパでも特別だなあと思いました。
セントジョージ教会です。
教会はたくさん見ていますが、この教会も特別でした。
外からみるより中の敷地はすごい広かったです。
城をあとにしたあとは、のんびりと城下町をぶらぶらとしました。
ウィンザー橋から、テムズ川の様子だけど、時間がゆっくり流れています。
イートンへ渡る橋になんです。
ここが、名門のイートンパブリックスクールです。
歴代の首相やたくさんの名士を輩出している超名門校の周りは雰囲気も全く違うものでした。
ちょうど休憩時間からもどる学生の姿は、超エリートだった。真っ黒の制服に、たくさんの教材をもってさ、なんか住む世界が違う人たちだったよ。
こんな感じで優雅な場所を感じながら、最後はウィンザー城の南側にあるロングウオークに。
めちゃめちゃ長く続くまっすぐな遊歩道は気持ちよかったあ。
2011/06/08
ロマンティック街道(May,2011)
「ロマンティック街道とは(ウィキペディアより)」
ドイツのヴュルツブルクからフュッセンまでの366kmの街道ルートである。
ドイツでは、「観光街道」(ドイツ語表記では、Ferienstraße - 休暇街道。ドイツでは150以上のこうした観光コースが指定されている)として指定されているものの一つ。ここでの街道とは、そのような1本の道があるというのではなく、ほぼ直線状に連なったドイツの観光名所を地図の上でつなげ、続けて観光するのに便利なように案内した順路のようなものである。ロマンティック街道は街道沿いに点在する中世都市(ローテンブルク、ディンケルスビュールなど)や美しい城(ノイシュヴァンシュタイン城、ハールベルク城など)、宗教建築(ヴィュルツブルクの大司教館やヴィースの教会など)、工芸品(クレクリンゲンのマリア昇天の祭壇など)が点在し、フランケン・ワインやドナウ川のます料理など観光資源が豊富なルートで、最も人気の高い観光街道の一つである。
ヨーロッパバスのツアーを使って街道をめぐってん。
天気も良いし、快適なツアーだったよ。
見所の多い場所をピックアップしてくれていて、短い時間で観光していくんですが次々と現れる中世の街並みはほんと見ごたえあるものだった。
ヨーロッパなんだなあと当たり前なんですけど、思いました。
日本ではもちろん見ることのない景色ですし、自分が住んでいるロンドンとも全く景観は違うのですごく楽しかった。
その中でもやはりローテンブルクの街は美しかった。
市庁舎です。
ゴシック様式とルネサンス様式が融合した造りになってます。
展望台からの景色です。
小さな可愛い街っす!
この景色をこの晴天でみた僕はなんてラッキーなやつなんでしょうか。
素晴らしかった。
何気に止まってる車もおとぎ話の絵本から飛び出てきたみたいだ。
ドイツのヴュルツブルクからフュッセンまでの366kmの街道ルートである。
ドイツでは、「観光街道」(ドイツ語表記では、Ferienstraße - 休暇街道。ドイツでは150以上のこうした観光コースが指定されている)として指定されているものの一つ。ここでの街道とは、そのような1本の道があるというのではなく、ほぼ直線状に連なったドイツの観光名所を地図の上でつなげ、続けて観光するのに便利なように案内した順路のようなものである。ロマンティック街道は街道沿いに点在する中世都市(ローテンブルク、ディンケルスビュールなど)や美しい城(ノイシュヴァンシュタイン城、ハールベルク城など)、宗教建築(ヴィュルツブルクの大司教館やヴィースの教会など)、工芸品(クレクリンゲンのマリア昇天の祭壇など)が点在し、フランケン・ワインやドナウ川のます料理など観光資源が豊富なルートで、最も人気の高い観光街道の一つである。
ヨーロッパバスのツアーを使って街道をめぐってん。
天気も良いし、快適なツアーだったよ。
見所の多い場所をピックアップしてくれていて、短い時間で観光していくんですが次々と現れる中世の街並みはほんと見ごたえあるものだった。
ヨーロッパなんだなあと当たり前なんですけど、思いました。
日本ではもちろん見ることのない景色ですし、自分が住んでいるロンドンとも全く景観は違うのですごく楽しかった。
その中でもやはりローテンブルクの街は美しかった。
市庁舎です。
ゴシック様式とルネサンス様式が融合した造りになってます。
展望台からの景色です。
小さな可愛い街っす!
この景色をこの晴天でみた僕はなんてラッキーなやつなんでしょうか。
素晴らしかった。
何気に止まってる車もおとぎ話の絵本から飛び出てきたみたいだ。
2011/06/07
Frankfurt(May,2011)
ドイツ旅行編です。
ロマンティック街道のバスツアーのスタート地点だったので、1日滞在したんですが意外と楽しめた街でした。
前評判では、見るところもなくつまらないと聞いていたのでどんなところかなと思ってたんですけどね。
欧州の経済都市の中心とあるだけに、観光客もいれば、スーツを着たビジネスマンがたくさんいます。
比率で言ったら絶対ロンドンより多いかも。
欧州中央銀行の本拠地なんですね。

高層ビルがあると地域を10分程はなれると、中世の街並みが広がります。
レーマー広場です。
PUB、レストラン、カフェなどが多くて皆さんほとんどビールを楽しんではりました。

Dom 、大聖堂

振りかえって景色をみると、ビルがいっぱい。
新市街・旧市外がMIXされている街ってなかなか面白い景色だなあって個人的には好きでした。
これこそ時代の流れを感じれてさ。

夜景もまた味があったで。
ロマンティック街道のバスツアーのスタート地点だったので、1日滞在したんですが意外と楽しめた街でした。
前評判では、見るところもなくつまらないと聞いていたのでどんなところかなと思ってたんですけどね。
欧州の経済都市の中心とあるだけに、観光客もいれば、スーツを着たビジネスマンがたくさんいます。
比率で言ったら絶対ロンドンより多いかも。
欧州中央銀行の本拠地なんですね。
高層ビルがあると地域を10分程はなれると、中世の街並みが広がります。
レーマー広場です。
PUB、レストラン、カフェなどが多くて皆さんほとんどビールを楽しんではりました。
Dom 、大聖堂
振りかえって景色をみると、ビルがいっぱい。
新市街・旧市外がMIXされている街ってなかなか面白い景色だなあって個人的には好きでした。
これこそ時代の流れを感じれてさ。
夜景もまた味があったで。
2011/06/01
I become an uncle .
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